OhChil.com について

おー!チャイルドどっと混むは、幼児から小学生までを対象としたオリジナルソフトウエアを提供しております。

ドッツを使ったトレーニングやカードをフラッシュさせる右脳教育系学習ソフトを中心に、開発しております。

また、教育・学習・速読テキスト・英才教育などのブログや特集がございますので、是非ご覧ください。


当サイトのオリジナルソフトは、すべてフリーソフトですので、安心してご利用ください。

尚、ソフトについて使い方がわからないような時は、右メニュー部にございます「Link」部分の「ソフトサポートサイト」で承っております。

是非こちらをご利用ください。

Posted by Admin : 00:41 | Trackbacks (0) | Page Top ▲

ADHD発症児の母、喫煙率は一般の2倍とのアンケート結果

ADHDの子どもの場合、母親の喫煙率が同年代の女性の2倍程度高いことがわかったとのこと。

これはもう、個人問題ではなく、社会問題になってきている。

特に喫煙が健康にいいということは、当たり前だが、だれも聞いたことがない。

ただ、落ち着くというひともいる。

しかし、それは、喫煙する必要が無い当時、安易な理由で喫煙し、中毒的になってしまっているので、タバコを吸うことで落ち着くということだと思われる。

少なくとも自動販売機で買えるようにしていることを、すぐにでも止めるというのはどうだろうか?

人類の未来をささえる子供達を守るためにも、喫煙をもう一度見直してみてはいかがだろうか?

*この記事は「教育・学習・子育て情報ブログ」に記載されていたものをこちらに移設しました。

Posted by Admin : 19:35 | Trackbacks (0) | Page Top ▲

風邪薬の多用で肝臓障害の危険性

米食品医薬品局(FDA)は広く市販されている風邪薬や痛み止めの飲み薬に含まれる成分が、過剰摂取したり、飲酒を伴ったりした場合に、肝臓障害や胃の出血などの重大な副作用を引き起こす危険性があるとして、表示をし消費者に注意を喚起するようメーカーに求めたとのこと。

解熱、鎮痛作用があり総合感冒薬などとして市販されているアセトアミノフェンと、非ステロイド系抗炎症薬のアスピリン、イブプロフェン、ケトプロフェン、ナプロキセンがその対象とのことであった。

自分の事であるが、実際にイブプロフェンなどは好んで飲んでいた。

しかも、会社などでは仕事の後で、飲みに行くこともあり、飲酒を伴わないように注意はするものの飲んで5~6時間後に飲んでいるた事になる。

また、喉の痛みによく効いたので、イブプロフェンの入った感冒薬をいつも、カゼかと思うときは早めに飲んでいたので、ある意味飲み過ぎということになるだろう。

いつもながら、なんで後から後からこんな事が出てくるのだろう・・・

一度、自分がよく飲んでいる薬を調べてみるものいいだろう。

*この記事は「教育・学習・子育て情報ブログ」に記載されていたものをこちらに移設しました。

Posted by Admin : 18:34 | Trackbacks (0) | Page Top ▲