フラッシュスタジオ

楽して覚えるシリーズではスクリーンセーバー状態でフラッシュカードを表示できるタイプでしたが、スクリーンセーバーではなく、単にアプリケーションとして表示できるものというニーズがありました。
そこで、今回はパソコンで入力できる人ならどなたでも、テキストファイルの表示データを作るだけで簡単にフラッシュカードのようにパソコンで表示できるソフトを作りました。まずはお試しください。



【ソ フ ト名】 フラッシュスタジオ Ver.0.81
【製 品 名】 フラッシュスタジオ
【登 録 名】 f-studio_081.lzh
【著作権 者】 OhChild.com
【対応 機種】 日本語Windows 95 及び、その上位互換OSが動作している機種
【動作 確認】 VAIO PCV-JX10G & ORIGINAL : Windows 98/2000/XP
【一時配布先】 http://www.ohchild.com/
【使用 方法】 ダウンロード後、f-studio_081.lzhを解凍しreadme.txtの記述を確認
【ソフト種別】 フリーソフト
【転載 条件】 なし
【必要ソフト】 特になし





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【ソフト説明】

ご自分でフラッシュさせたい文字や数式を作成できるフラッシュカードと思ってください。

このソフトはFlash Reader Screen Saverと同様のものですが、スクリーンセーバー状態にならなくても通常のアプリケーションと同じように稼動することができます。また、エディタも一緒になっていますので便利です。

フラッシュ表示させることを前提にしていますので、簡単なルールに沿って作れば、どなたでもすぐに作ることができます。

尚、このバージョンからサンプルで、たし算、かけ算、ひき算、わり算の各デモファイルを付けています。


【バージョンアップによる変更・追加】

Ver.0.81:ヘルプ内のリンク先を修正
Ver.0.80:中止ボタンの感度をアップ、文字列のセンター表示を調整、エディタの保存アラートの見直し、トップ画面の変更、フラッシュ表示設定画面の各設定項目(スピード、カラー、文字サイズ)を3段階から5段階へ変更
Ver.0.70:各画面上にヘルプボタンを設置、ヘルプ内容を更新
Ver.0.60:フラッシュ表示設定画面を追加


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