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   <title>教育情報・オリジナル学習ソフト</title>
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   <subtitle>OhChild.com
幼児から小学生の為のオリジナル教育・学習ソフトを、無料ダウンロードすることができます。</subtitle>
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   <title>東大生もやってる「引き出し学習」・・・続報</title>
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   <published>2008-03-18T01:09:51Z</published>
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      私が購入してまだ一週間程度ですが、バージョンアップ版を提供してもらいました。

また、サポートメンバーも増強しています。

良心的だと思います。

この手の教材は売りっぱなしになることがありますが、そのような感じは現時点ではいたしません。

そして、メールで色々と役立ちそうなワンポイントレッスンではないのですが、TIPSといったらいいのでしょうか・・・そんな情報を送ってくれます。

ところで、私のうちの子供は現在小学高学年ですが、塾などには行っていません。

それは、先生との相性だったり、通えるような良いところがみつからないからです。

そんなとき、この学習法をみつけ、駄目もとでやらせてみましたが、現在良い感じで取り組んでいます。
      
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   <title>東大生もやってる「引き出し学習」　反則スレスレの数学勉強法</title>
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   <published>2008-03-13T11:20:57Z</published>
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   <summary>ちょっと気になったので、この教材を購入してみました。 そして、内容はといいたいの...</summary>
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      <![CDATA[ちょっと気になったので、この教材を購入してみました。

そして、内容はといいたいのですが、まずはその販売サイトから引用させていただきました。


<strong>遂に公開！
業界最大手の某有名教材会社で人気指導員だった草間優也が
カリスマと生徒たちから呼ばれる由縁、それは･･･
１７００人を超える落ちこぼれ小・中学生に「勉強やりたい！」と
やる気のスイッチを入れる絶対理解できる勉強のやり方を知って
いたから･･･
勉強にとどまらず全てに応用可能なこのやり方は、あなたの常識を
ひっくり返してしまうかもしれません･･･
真実を目のあたりにする勇気の無い人は絶対に見ないで下さい･･･
</strong>

ということなのですが、私が感じたのは、書かれている部分とはことなりました。

まず、算数と数学についてですが、得意な親御さんはお子さんに教えるもの効率的にできると思います。

しかし、苦手な場合、ただ問題等の順番で教えても、効果が出にくい場合があります。

つまり、木であらわすと、幹の部分をしっかり教えることができれば、一枚一枚の葉について、しっかり教えなくても、ある程度できてしまいます。

それを、幹の部分をさっと流してしまい、葉の部分ばかり教えたり、また問題をやらせても、努力の割りに成果が出にくくなります。

それは、嫌いになることを強化しているようなものです。

この教材は算数・数学があまり得意ではないお子さんや親御さんにとって、救いになると思います。

これはあくまでも感想ですので、個人個人で異なると思います。

ご自身の目でみて、ご判断ください。

<a href="http://www.ohchild.com/sturdy/tokyouniv.html">つづきはこちら</a>]]>
      
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   <title>OhChil.com について</title>
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   <published>2008-02-17T15:41:58Z</published>
   <updated>2008-02-17T15:58:42Z</updated>
   
   <summary>おー！チャイルドどっと混むは、幼児から小学生までを対象としたオリジナルソフトウエ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ohchild.com/">
      おー！チャイルドどっと混むは、幼児から小学生までを対象としたオリジナルソフトウエアを提供しております。

ドッツを使ったトレーニングやカードをフラッシュさせる右脳教育系学習ソフトを中心に、開発しております。

また、教育・学習・速読テキスト・英才教育などのブログや特集がございますので、是非ご覧ください。


当サイトのオリジナルソフトは、すべてフリーソフトですので、安心してご利用ください。

尚、ソフトについて使い方がわからないような時は、右メニュー部にございます「Link」部分の「ソフトサポートサイト」で承っております。

是非こちらをご利用ください。
      
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   <title>ＡＤＨＤ発症児の母、喫煙率は一般の２倍とのアンケート結果</title>
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   <published>2008-02-17T10:35:43Z</published>
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   <summary>ＡＤＨＤの子どもの場合、母親の喫煙率が同年代の女性の２倍程度高いことがわかったと...</summary>
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      ＡＤＨＤの子どもの場合、母親の喫煙率が同年代の女性の２倍程度高いことがわかったとのこと。

これはもう、個人問題ではなく、社会問題になってきている。

特に喫煙が健康にいいということは、当たり前だが、だれも聞いたことがない。

ただ、落ち着くというひともいる。

しかし、それは、喫煙する必要が無い当時、安易な理由で喫煙し、中毒的になってしまっているので、タバコを吸うことで落ち着くということだと思われる。

少なくとも自動販売機で買えるようにしていることを、すぐにでも止めるというのはどうだろうか？

人類の未来をささえる子供達を守るためにも、喫煙をもう一度見直してみてはいかがだろうか？

*この記事は「教育・学習・子育て情報ブログ」に記載されていたものをこちらに移設しました。
      
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   <title>風邪薬の多用で肝臓障害の危険性</title>
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   <published>2008-02-17T09:34:58Z</published>
   <updated>2008-02-17T10:01:25Z</updated>
   
   <summary>米食品医薬品局（ＦＤＡ）は広く市販されている風邪薬や痛み止めの飲み薬に含まれる成...</summary>
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      米食品医薬品局（ＦＤＡ）は広く市販されている風邪薬や痛み止めの飲み薬に含まれる成分が、過剰摂取したり、飲酒を伴ったりした場合に、肝臓障害や胃の出血などの重大な副作用を引き起こす危険性があるとして、表示をし消費者に注意を喚起するようメーカーに求めたとのこと。

解熱、鎮痛作用があり総合感冒薬などとして市販されているアセトアミノフェンと、非ステロイド系抗炎症薬のアスピリン、イブプロフェン、ケトプロフェン、ナプロキセンがその対象とのことであった。

自分の事であるが、実際にイブプロフェンなどは好んで飲んでいた。

しかも、会社などでは仕事の後で、飲みに行くこともあり、飲酒を伴わないように注意はするものの飲んで５～６時間後に飲んでいるた事になる。

また、喉の痛みによく効いたので、イブプロフェンの入った感冒薬をいつも、カゼかと思うときは早めに飲んでいたので、ある意味飲み過ぎということになるだろう。

いつもながら、なんで後から後からこんな事が出てくるのだろう・・・

一度、自分がよく飲んでいる薬を調べてみるものいいだろう。

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   <title>道順を記憶する神経細胞</title>
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   <published>2008-02-17T07:34:06Z</published>
   <updated>2008-02-17T08:04:59Z</updated>
   
   <summary>すこし前の記事になるが、酔っぱらって、意識がもうろうとしていても、家にたどり着け...</summary>
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      すこし前の記事になるが、酔っぱらって、意識がもうろうとしていても、家にたどり着けるのはこのニューロンのおかげ？と思える記事があった。

それは、目的地へ向かう道順を記憶する脳の神経細胞（ニューロン）が発見されたとのこと。

通い慣れた道を通る際、無意識に歩けるよう、この神経細胞が案内するナビゲーション役を担っているとみられていて、道を進む際、頭頂部内側の神経細胞が、特定の場所を通ったり、道を曲がった時だけ働くことが判明し、 道順通りに 進んでいれば 働き、道順を間違えると働かない神経細胞があることも分かったとのこと。

しかし、この機能は人によって相当ばらつきがあると思われる。

どこに行くにも地図があっても、さらに何回かいったことがあっても、目的ににたどり着くことが困難な人たちがいる。

つまり、このニューロンの働きが弱いのだろう。

その一方で、ろくに地図をみなくても、初めての場所であってもきちんとたどり着ける人もいる。

この両極端な人たちに協力してもらい、実験を進めていただき結果を発表していただきたいと思う。

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   <title>においを翻訳、判別し、そして再現が可能に・・・</title>
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   <published>2008-02-17T06:33:02Z</published>
   <updated>2008-02-17T07:01:25Z</updated>
   
   <summary>においを判別し再現できる装置が開発されたとのこと。 センサーでにおいを分析し、調...</summary>
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      においを判別し再現できる装置が開発されたとのこと。

センサーでにおいを分析し、調合装置に入った３２種類の「においのもと」を組み合わせ再現する仕組みで、リンゴやバナナの甘い香りや熟した香りの判別に成功したとここと。

理論上は４０億通りのにおいを作り出せるというが、実際に作り出したにおいをかいでみたいし、それよりも、においのもとのニオイをかいでみたいと思う。

それ以前に、３２種類のにおいのもとは臭うのだろうか・・・

ところで以前、携帯電話かなにかで臨場感を出すために、においを作り出せる物ができたとかできないとか・・・聞いた記憶があるが、はっきりしない。

ゲーム機だったろうか？

どちらにしろ、バーチャルなものがよりリアルに表現できるようになるのは間違えないだろう。

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   <title>大人にも効果ある「母乳の成分」</title>
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   <published>2008-02-17T05:32:27Z</published>
   <updated>2008-02-17T06:01:26Z</updated>
   
   <summary>人が初めて口にする母乳の成分に注目が集まっている。 発がん予防や歯周病への効果、...</summary>
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      人が初めて口にする母乳の成分に注目が集まっている。
発がん予防や歯周病への効果、アンチエイジング作用などの効能があることが近年相次いで明らかになっているとのこと。

そして、母乳成分の入っている健康食品も現在出てきている。

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   <title>体を守る菌まで除去してしまう・・・汚れ許さぬ？</title>
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   <published>2008-02-17T04:31:37Z</published>
   <updated>2008-02-17T05:01:17Z</updated>
   
   <summary>最近の洗剤などのＣＭを見ると「除菌」を売りにしている商品がやたら目立つ。 石鹸や...</summary>
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      最近の洗剤などのＣＭを見ると「除菌」を売りにしている商品がやたら目立つ。

石鹸や洗剤、消臭剤は除菌のブームのようだ。

ところが、「人間の肌には様々な皮膚常在菌がいて、中には病原菌などが肌に付着した際に、急激に増殖するのを防ぐバリア機能を持つ大事な菌もいる。

外部の菌が付着したからといって、すぐに病気になったり肌が荒れたりする訳ではないのに、「汚いものの存在を許さない社会」になってきているようで、必要なものまで消毒してしまっているような状況になってきている。

たとえば、インドネシアの衛生環境は日本とは比べものにならないが、住民たちは決して不健康ではなく、肌も綺麗とのこと。

そろそろ、清潔とは何かを考え直す時期がしているのかも知れない。

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   <title>小学校英語必修化を文科相が否定・・・どうなる英語教育</title>
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   <published>2008-02-17T03:29:07Z</published>
   <updated>2008-02-17T04:01:22Z</updated>
   
   <summary>だいぶ前の話になったが、必修化の是非が議論となっている小学校での英語教育について...</summary>
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      だいぶ前の話になったが、必修化の是非が議論となっている小学校での英語教育について、文部科学相は、「お菓子は、余裕があれば食べればいい」こんなたとえで持論を展開したとのこと。
現状は是認しつつ、「アルファベットから会話を教えるというのであれば、最低限の日本語の素養をマスターしてからでいいのでは」と述べたらしい。
たしかに、小学校から教えていこうという形で動き出している現状と、反するように幼児期に英語を教える是非を色々なところで問われている。
そんなさなか、このような発言をされると、いいのやら悪いのやらよく分からなくなってくる。
特に３歳まで英国で暮らした自分の子どもを例に、「（日本に）帰って１カ月たったら、全然しゃべれなくなった」とも述べたとのことだが、実例だけに重みがある。ただしこれは幼児についてで、小学生についてではないと言うことを忘れてはいけないと思うが・・・

*この記事は「教育・学習・子育て情報ブログ」に記載されていたものをこちらに移設しました。
      
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   <title>赤ちゃんの気持ちを理解する</title>
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   <published>2008-02-17T02:28:10Z</published>
   <updated>2008-02-17T03:01:44Z</updated>
   
   <summary>簡単な身ぶり手ぶりで、言葉をうまく話せない赤ちゃんとコミュニケーションを図ること...</summary>
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      簡単な身ぶり手ぶりで、言葉をうまく話せない赤ちゃんとコミュニケーションを図ることができる「ベビーサイン」が、注目を集めている。

対象は生後６カ月～１歳６カ月の年齢で、何度も同じサインを赤ちゃんに見せて覚えさせるとのこと。

口元に手をあてたりして、「おっぱいがほしい」などの意思表示をできるように、９０年ごろから米国で研究が始まった。

親子のきずなが深まり、会話の習得に役立つとされる。

赤ちゃんの気持ちが理解できれば、イライラすることも減るだろうし、赤ちゃんも楽になるから一石二鳥、自分の時にすでにあればと今更ながら思う。

*この記事は「教育・学習・子育て情報ブログ」に記載されていたものをこちらに移設しました。
      
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   <title>オンラインゲームの教育利用</title>
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   <published>2008-02-16T12:17:29Z</published>
   <updated>2008-02-16T12:21:13Z</updated>
   
   <summary>史実に忠実なゲームとして知られているコーエーの大航海時代オンラインを活用し、教育...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ohchild.com/">
      <![CDATA[史実に忠実なゲームとして知られているコーエーの大航海時代オンラインを活用し、教育活動に利用する試みがはじまっている。

大航海時代というゲームをプレイしたことがない為、細かなことはわからないので、まずは情報収集・・・
<a href="http://www.gamecity.ne.jp/dol/game/index.htm" target="_blank">http://www.gamecity.ne.jp/dol/game/index.htm</a>


プレイしていないのに、適当なことはいえないが、やはり、バトルやゲームを進めていく上である程度の時間が必要な気がする。

それ以外にもインストールや準備で時間が思ったよりかかるなことや、他のゲームプレイヤーと接触も問題となるとのことであった。

また、この試みはエンターテインメントを目的とした市販のゲームを教育に利用することが、研究の特徴とあるが、現時点では市販のゲームは歴史などに興味をもたせるだけなら意味をなすと思うが、教育としてカリキュラム化するのは難しいような気がする。

だったら、バトルや余分なイベントを省いて、教育関係のみのネットワークで再構築したほうがいいのではないかと思うが・・・

*この記事は「教育・学習・子育て情報ブログ」に記載されていたものをこちらに移設しました。]]>
      
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   <title>ダイオキシン類似物質、たばこの煙に“たっぷり”含まれている</title>
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   <published>2008-02-16T05:55:23Z</published>
   <updated>2008-02-16T06:01:37Z</updated>
   
   <summary>たばこの煙に、ダイオキシンに似た毒性を持つ化学物質が大量に含まれている可能性が高...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ohchild.com/">
      たばこの煙に、ダイオキシンに似た毒性を持つ化学物質が大量に含まれている可能性が高く、国が定めたダイオキシンの耐容１日摂取量の１００～２００倍にのぼる。

というような記事が１ヶ月ほと前にあったと思う。

何故いまごろ・・・と思われるだろうが、このところ数回、歩きたばこの人からいやな思いをさせられてしまったので、取り上げた。

ひどかったのは昨日、道を歩いていて曲がり角から来た人が見えなく、すれ違いざまに、たばこを吸っているとは気がつかず思いっきり吸い込んでしまった。もともと喘息家系であるので、咳き込んでしまった。きっとたばこはイヤだと思っている心理的な問題もあるとは思う。

でも、その歩きたばこの人は自分のたばこが原因だなんて思わないだろうな・・・

普段は近くに寄らないが、曲がり角ですれ違ったのでわからなかった。

結局当の本人は、こんな事を知らないことが一番気にさわる。

だから、歩きたばこ禁止条例を全国的に広めたくなる。

子供や喘息の人、どんな人とすれ違うかわからないのに、平気で歩きたばこ・・・

まあ、吸っている本人はこんな有毒物質を吸っているとは思っていないだろう。

でも、喫煙者の健康の為にも、国として対策をとるべきではないだろうか？

先月も静岡市で、ぜんそくの中学生が署名集め、市議会に提出した為「歩きタバコ禁止条例」が可決した。

そろそろ、日本全体の問題にしてみてはいかがだろうか・・・

*この記事は「教育・学習・子育て情報ブログ」に記載されていたものをこちらに移設しました。
      
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   <title>また、電磁波問題！！</title>
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   <published>2008-02-16T03:51:18Z</published>
   <updated>2008-02-16T04:01:13Z</updated>
   
   <summary>過去の新聞に、「携帯の電磁波、優先席離れても影響変わらず…東北大」との見出し記事...</summary>
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      <![CDATA[過去の新聞に、「携帯の電磁波、優先席離れても影響変わらず…東北大」との見出し記事があった。

簡単に説明すると無線機から４・６メートルの地点で、反射がない場合の１８００倍の電磁波強度が測定されたとのことだ。これは、反射がない状態で１１センチで感知する強さに相当するという。

結局また電磁波問題か・・・と思った。

詳細については記事を読んでもらえばわかることなので、省かせていただきたい。

そこで、以前から関心があった電磁波問題であるので、いくつか興味深そうな情報を探してみたので、よろしければご覧いただければと思う。


　　<a href="http://www.babycom.gr.jp/eco/denjiha/4.html" target="_blank">子供と電磁波</a>


　　<a href="http://www5.ocn.ne.jp/~kmatsu/keitai/266kodomowomamore.htm" target="_blank">携帯電話　その電磁波は安全か</a>


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   <title>音楽で脳に変化、マウス実験、知能優れる・・・らしい</title>
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   <published>2008-02-16T01:49:15Z</published>
   <updated>2008-02-16T02:01:10Z</updated>
   
   <summary>随分前に、音楽を聞かせて育てると課題を解く力が優れ、脳に変化が起きるというマウス...</summary>
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      随分前に、音楽を聞かせて育てると課題を解く力が優れ、脳に変化が起きるというマウス実験を徳島大で行ったとのことだ。

そして、その内容を簡単に言えば、「ピアノ曲を聞いて育ったマウスは、順番を間違えずにゴールする能力が優れていた。」とのことであった。

実際に紹介されている実験内容であるが、「マウスを胎児から成体になるまで飼育。（１）モーツァルトのピアノ曲を聞かせる（２）雑音を聞かせる（３）何も聞かせない－の３グループに分け、ピアノ曲などは起きている１２時間、聞かせ続けた。３グループを、決まった順番でゴールの場所が変わる迷路に挑戦させる。（共同通信）」というもので、これ以上の細かな実験内容は徳島大のサイトにも掲載されていないようなので、不明であり、よく分からない。

つまり、この記事のタイトルは本来「・・・らしい」などの記述は無いが、いろいろとネットでこの件について、徳島大のサイトを中心に調べたが、見つからなかった。その為「・・・らしい」と追加させていただいた。

もちろん調べ方が悪いのかもしれないが、ニュースになるようなことならば、もっと簡単に見つかってもいいと思う。

さらに考えれば、この実験結果は当然予測できる範囲であり、本来実験ならばもっと詳しく、色々なケースを考慮して行っていただきたいと思ってしまった。

しかし、記事になったことが全てとは当然考えないが、情報がない以上、この程度の実験と思う方もいることだろう。

是非、詳細が知りたいと思う。もし、ご存じの方がいらしたら、教えていただければと思う。

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